Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

THE IDOLM@STER SideM ANIMATION PROJECT

一番星の誓い リスタート 出会いはひょんなことから 生まれた光 人を笑顔にするということ 世界は動き出す 彼らの日常 スタートダッシュ! デコボコユニット 見慣れた風景 夢を絆に変えて トホホ… おかしいな? ソボクな疑問 不穏 最強のチームワーク 夢に向かって 自慢のアイドル 穏やかな一日 動揺 同じ願いを持つ仲間

Связанные слова

手ん手に

〔「手に手に」の転〕 (1)それぞれの人が自分の思う通りにするさま。 めいめいに。 てんでんに。 「~動き出す」 (2)各自の手にもつさま。 「老僧ども四五百人, ~もつたる数珠共を/平家2」

当て所

〔(2)が原義〕 (1)めあてとする所, またはもの。 心あたり。 あて。 「~(も)なくさまよう」 (2)あてる所。 あてるべき所。 「太刀の~少しさがりたりければ/保元(中)」

当て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

宛て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

に於いて

〔格助詞「に」に動詞「おく(置く)」の連用形の音便の形「おい」と接続助詞「て」が付いたもの〕 (1)動作・作用の行われる場所・時間などを表す。 「総会は東京~行う」「明治時代~流行せる思想」 (2)事物について, それに関連することを表す。 …に関して。 「在任中, 外交~特に大きな功績をあげた」「勉強~も, 運動~も, 彼にかなう者はいない」 〔漢文訓読文に由来する語〕

天窓

採光や換気のために, 屋根に設けた窓。

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

逓伝

(1)次々に伝え送ること。 逓送。 (2)宿駅でとりついで送ること。 また, その人足や車馬。

電停

路面電車の停留所。

停電

送電が一時とまること。 「架線が切れて~する」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

にして

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの〕 上のことをはっきりと言い定め, さらに次の事に言い及ぶのに用いられる。 …で。 …であって。 …であって, しかも。 「西塔の法師に, …豪雲といふ者あり。 悪僧~学匠なり/盛衰記 4」「月日は百代の過客~, 行かふ年も又旅人なり/奥の細道」 〔現代語でも, 文章語的な言い方として用いることがある〕

にして

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの。 全体で一語の助詞のように用いられる〕 場所または時を表す。 …において。 …で。 「旅の途上~死す」「三〇歳~人生を悟る」「家~見れど飽かぬを草枕旅にも妻とあるがともしさ/万葉 634」「清和天皇九歳~文徳天皇の御禅をうけさせ給ふ/平家 1」 〔現代語でもやや文章語的な言い方として用いることがある〕

認定

(公の機関が)資格・事実の有無や物事の程度などを調べて, 決めること。 「業務上の過失と~する」「資格~試験」

人体

〔「にんたい」「じんたい」とも〕 (1)からだ。 姿。 (2)人の全体から受ける感じ。 また, ひとがら。 人品。 「~のよくない人」

二天

(1)多聞天と持国天。 (2)日天子と月天子(ガツテンシ)。 (3)梵天と帝釈天。 (4)「仁王」に同じ。

二天

宮本武蔵の法名。

路程

みちのり。 行程。 旅程。 「一日の~」